バカンス大好き人 次の狙いはバリ タヒチ ハワイ サイパン グアム ローマ 実は海外旅行未経験(汗

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あなたはFXで稼げていますか?スワップ金利と含み益でもうかっていたけれども、クロス円が暴落して利益も証拠金もとんでしまった!

こういう経験ないですか?

A君「なんだってぇー?! 冗談だろ!?大勝ちしてるって言ってたじゃないか!?」
  
B君「そうなんだけど、こないだドル円下がったろ。くそっ、あの時全部やられちゃったんだよー!」


A君とB君がFXの話をしています。
もうちょっと話を聞いていましょう。


A君「あーあれでー、ストップはどーしたんだよー!?」

B君「いやな、ストップ入れてあったんだけどな、下がったら買い増ししたかったし、もう底だろうと思ってストップはずしちゃったんだよなぁ」

A君「(が―ん)・・・・・」

B君「ところで、おまえはどうだったの?」

A君「おれか、あの時ロングを全部売ってショートに切り替えたんで、去年はむちゃくちゃもうかったよ。」

B君「すっげー、おまえどーしていつも勝てんの?」

A君「それはな、○○○と△△△を使ってるからさ。」

B君「○○○と△△△?両方とも?ふ―ん?でもどうやって?」

A君「いいEブック紹介するよ。そこに全部書いてあるからさ!」 


ーーー 1週間後 ーーー


B君「おー、おまえの言った通りだぜ。デイトレで使ってみたんだけどな、○○○と△△△、ほんとにだましも少ないし、すごいなあれー!」


これじゃなんのことかわかりませんよね。
すいません。
Win-investの杉田と申します。

あなたは、A君、B君の話で思い当たることないですか?

また、次のように感じたことないですか?


「ストップ入れなさい!」と言うけれど、いったいどこで入れたらいいの?ストップ引っかかったと思ったらすぐ反転しちゃったりして。ポジション持ってたら良かったよー。こんな悔しい経験ないですか?


もうそろそろ買いかなと思ったので買ってみたけど、そのまま下がりっぱなし。レバレッジが大きいから、見てる間に含み損がすごい!どうしようか!?なんて怖い経験したことないですか?


私もこういう経験は嫌というほどしてきました。いろいろ勉強してみましたし、そのためにかなりお金もつぎ込みました。でも結局もうけられないんです...。相場には向いてないのかもしれない...なんてずいぶんと落ち込んだ時もありました。


いつでも勝てるようなそんな法則ってないのかなぁ...?


そういうものが見つかれば、他の何にも惑わされず、その方法だけで勝つことができる。
そうですよね。


でもそんなものあるわけないな。

あったとしても誰も教えてくれっこないし...

どんなマーケットにも通用するシグナルってあるのか?

いつも勝てるユニバーサルシグナルをさがしてみよう!

以来、コンピューターのシミュレーションソフトと過去何百年にも渡るマーケットデータでありとあらゆる売買シグナルを試してみました。1-2年間それだけに没頭したこともあります。土日もコンピューターを休ませずシミュレーションを繰り返しました。


でも出てきた答えは、100%コンピューター化できる機械的なシステム、そんなものありません、ということでした。いつでもどんな時でも有効な方法なんてないんです。


当時、私は、CTAという仕事を始めたばかりでした。Commodity Trading Advisorというアメリカの先物ヘッジファンドマネージャーです。自己資金とあずかった投資家のお金を先物を使って運用するのが仕事です。


「え?、常勝システムをもっていないのに?」

常勝システムでなくとも、分散投資してポートフォリオを組めばローリスクハイリターンシステムができあがりますので、ポートフォリオの組み方さえ間違えなければ、それなりにもうけることができます。


もちろん、常にもうけていないと生き残れません。他のCTAやヘッジファンドとの競争です。過酷な世界です。

でも、規制が激しい業界で、トレードよりも管理の方に時間がとられてしまう仕事の体制に魅力を失いCTAは止めました。

止めたもう一つのきっかけは、どんなマーケットにも通用するユニバーサルなトレードシステムのヒントをある時に得たからです!

ユニバーサルシステムをみつけようとやっきになっていた時は、やってもやっても駄目でしたが、そのアプローチの仕方が違っていたのに気がついたのです。


機械的なトレードシステム構築のためのソフトが安価で市販されるようになりましたが、機械的な手法だけでマーケットに立ち向かおうとするのは無謀です。

「なぜでしょうか?」

マーケットは生き物ですから、どんなにすごいシステムでも、2-3年は通用してもその後全くだめになる、というのは良く聞く話です。


ずーっと儲けられる100%機械的なトレードシステムというものはありません。いつもいろいろいじってはアップデートしていかないとうまく行かないのです。
トレードできるロボットが将来はできるかもしれませんが、まだ無理なのです。まだ人工知能のレベルがそこまで到達していないからです。

機械的な方法がだめだとしても、裁量が多すぎるのもいけません。裁量はほんの少しでほとんどは機械的にできるシステムでないといけません。

そういうふうに考えて、テクニカルの基礎にもどってみたら、それが分かったのです。どんなマーケットにも通用するユニバーサルなシグナルが!

どんなマーケットにも通用するユニバーサルなシグナルってあったのです!

続きの内容はコチラ

↑↑↑一読の価値は十分にあるかと思います↑↑↑
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  1. 2007/01/21(日) 20:34:24|
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